みなさん、こんにちは。私はイシュテイアクです。今日、私はバングラデシュの好きな祭りについて紹介します。
バングラデシュにはいろいろな祭りがあります。私の好きな祭りは「ファルグニ・ウッショブ」です。ファルグニ・ ウッショブは「春の祭り」という意味です。この祭りは春の歓迎祭です。バングラデシュ人は毎年2月13日くらいにこの祭りをいわいます。今年は2月14日です。
この日は女の子や女の人は黄色いサリーをきて、男の子や男の人は黄色いパンジャビをきます。サリーとパンジャビは、バングラデシュの伝統的なドレスです。バングラデシュでは、黄色は春のいろなんです。

その日、私たちはいろいろな春の歌を歌って、春をかんげいします。春の一番有名なうたは「タゴール」という詩人の歌です。とくに「アハ・アジエボションテ」と「ファグン・ハワエ」という歌が有名です。「アハ・アジ・エ・ボションテ」の意味は春の日、「ファグン・ハワエ」の意味は、春の風です。私たちがあつまって歌を歌う間、しらない人との友好的な絆をつくりだすので、私は、この祭りが大好きです。

私はみなさんにダッカ大学と芸術アカデミーに行って、この祭りにさんかしてみることをおすすめします。

この記事を書いた人
イシュティアク(B-JET7期生)
①マイメンシン出身/②シャハ・ジャラル科学技術大学/③Python/④物語を書くこと/⑤おもちゃじゃないので遊ばないでください
①出身地/②出身大学/③得意なプログラミング言語/④趣味/⑤好きな日本語
Photo; https://www.dhakatribune.com/bangladesh/2017/02/13/people-welcome-spring-celebrating-pahela-falgun
コメントを残す