みなさん、こんにちは。私はイマムです。B-JET 7バッチの研修生です。今日、私はバングラデシュの果物について書きます。
バングラデシュ では、夏(3月から6月)は「モドゥ マス」とよばれてます。モドゥマスは「はちみつ(モドゥ) の 月(マス)」といういみです。夏にあまい果物のかおりがいっぱいになるから、この名前を付けました。

夏にはいろいろな果物がたくさんあります。たとえば、マンゴーやジャックフルーツやライチやグアバ やスイカなどです。マンゴーとジャックフルーツは、とても有名です。ジャックフルーツはバングラデシュの「国のくだもの(National Fruit)」です。そして、バングラデシュ では たくさん マンゴーがさいばいされています。とくに、ラジシャヒ地区は、たくさんマンゴーをつくるから、「マンゴーの町」とよばれています。それから、いろいろなタイプの マンゴーがあります。たとえばLangdaや、Gopalboghや、Fazleeなどです。Fazleeというマンゴーが、一番有名で、とても大きくておいしいです。シーズン中の1か月はFazlee マンゴーは約100タカから300タカ(400円くらい)です。1つのFazleeのマンゴーのおもさは、2KGをこえます。ジャックフルーツも あまくておいしいです。ちゅうくらいのジャックフルーツは一つ100から200 タカです。ライチやグアバも たくさん あります。





これらのくだものは安くてとてもおいしいです。すべての市場や道の 店で買えます。バングラデシュ人はたくさん食べて健康になります。このシーズン中, 人びとは、さまざまな種類のくだものを持って親類 のところに 行きます。
バングラデシュに 来てぜひ 食べて みてください。

この記事を書いた人
イマム(B-JET7期生)
①ノアカリ出身/②ノアカリ科学技術大学/③C++, Java/④旅行/⑤本当ですか?
①出身地/②出身大学/③得意なプログラミング言語/④趣味/⑤好きな日本語
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