今日は私の好きなベンガル語文学の架空の人物を紹介します。ヒムという人物は私のいちばん好きなベンガル語文学の架空の人物です。フマユーン・アーメドというバングラデシュの人気作家がこの人物をつくりました。ヒムはとても面白いです。ヒムの物語で、いちばんおすすめの本のタイトルは「アジ・ヒムル・ビイエ(今日はヒムの結婚)」です。「ヒム」はニックネームです。ヒムの本当の名前はヒマラヤです。お父さんがこの名前をつけました。お父さんはヒムを偉大な人にしたいと思っていました。

ヒムはいつも黄色いパンジャビという服を着ています。ヒムの服にはポケットがありません。ヒムはダッカの街を裸足で歩きます。無実でしたが、彼は好奇心から刑務所に行きました。ヒムは仕事もお金もありません。ヒムは彼は働き者の生活よりも乞食の生活を好みます。ヒムは未来を予測する霊的な力を持っています。ヒムのファンはヒムが偉大な人だと思っています。でも、ヒムは自分の力をぜんぜん認めていません。
ヒムの本はとても面白くて楽しいです。みなさんも読んでみてください。

この記事を書いた人
アラミン(B-JET8期生)
①ダッカ出身/②ダッカ国際大学/③JavaScript、PHP/④クリケットをすること/⑤一を聞いて十を知る
①出身地/②出身大学/③得意なプログラミング言語/④趣味/⑤好きな日本語
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