今日はバングラデシュ映画についておはなしします。今のバングラデシュ映画はうまくいっていません。りゆうは映画のコンテンツがわるいことと、投資をしないことです。でも、かこにバングラデシュのかんとくは、いい映画をつくりました。
これから、私のいちばん好きなバングラデシュの“Made In Bangladesh”という 映画についてお話します。 この映画のかんとくは、モストファ・サルワール・ファルーキです。コメディードラマです。
この映画では、主人公のコレセッド さんが、いなかからダッカに出てきて、 仕事をさがしましたが、見つけることができませんでした。ですから、すぐにコレセッドさんは爆弾で地区委員をこわがらせます。かれは 8つのようきゅうがありました。せいふが新しいほうりつをかけつしたら、地区委員を自由にします。そしてかれは腐敗とたたかうことをのぞみました。
わたしは、道徳的な学びがあるので、この映画が好きです。よかったら YouTubeで 見てください。
ネタバレ:爆弾はにせものでした。

この記事を書いた人
ショボン(B-JET8期生)
①ダッカ出身/②East west大学/③C++, Solidity/④サッカー を見ること/⑤失敗は成功のもと
①出身地/②出身大学/③得意なプログラミング言語/④趣味/⑤好きな日本語
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